水は記憶するという話

おはようございます。今日も主人を送りだし朝7時から仕事しています。
連日ここんとこ、夜1時半2時とかまで仕事して睡眠不足で昨日はさすがにバタンキュー。Mちゃんとメッセンジャーしてたのにいつの間に寝てもうた。
ヨガの先生からも「おいで~」と声をかけていただいているにも関わらず、土日朝が起きられない。先生から「スウェットで来ていいよー」って、確かに!!

さて表題の件。
グリフラの林先生のブログ「アクアフォトミクス」を読んで、思い出したこと書きます。

葉の園でもお世話になっているフラワーエッセンスの良子さんは、思い起こすとフラリと立ち寄っていただいたのは2年くらい前。それから1年ほどして再び現れて、お店でいろいろ話しているうちに講座やワークショップを開催するようになったのね。
思えばとても不思議な人だなーと思うのですが、今では私にとってなくてはならない出会いだったと思います。

私が15年ほど前にある病気をしてずっと悩んでいて「なぜそういう病気になったのか」をずっともがいていたころだと思う。たまたま友人が「波動水」というものを教えてくれて、初めてその先生にお会いして波動なるものをしったのですが、その時は正直ちんぷんかんぷんでした。

それから何年かして私は今でいう協会の「ホリスティックハーバルプラクティショナー」=「チーム医療塾(当時の名前)」を受けていて、代替療法「波動医学」という科目を受けた時、その先生がその波動水をやっていたときの先生だったの。とっても偶然だったけど、その時はじめて波動という学問を勉強したんですよ。でも私にとってその時もちんぷんかんぷんでした。笑。

去年の6月に父の癌が発覚して、ない頭をしぼって代替療法のいくつかを試していたとき、ふと波動水のことを思い出したんですよね。それで何となくですけど、父に波動水をすすめて、今も続けているかな。まぁ父は全く信じていないですけどね。で、その話を良子さんとしていたとき、フラワーエッセンスも水と同じ、代替療法(波動療法)のひとつときいて「水って記憶する」、情報を水が記憶して、そのエネルギーが病気治癒につながっていくと、私はそれから波動について、調べていくようになったんですね。

いつだったか本屋さんに行ったとき手にした本に「水はエネルギーや情報を媒介する」という見出しをみて、何だか良子さんの話と林先生のブログがストンと今、またつながったんですよね。
  

思えば、私たち人間は海から生まれた生物と言われていること、人の細胞も血液も水。例えばお墓の骨。骨壺に入った骨は何十年もすると水になっている話を聞いたこともありますから、人はすべて「水」なんだと思います。そうなるとその細胞や血液にどんな情報を流す(転写する)かによって、、、、そう、何か私たちはとっても大事なことに気づかされるのではないでしょうか。
言葉は脳で記憶し行動は脳に記憶されると聞きますが、脳ではなくて本当は体内に流れる水や細胞なのではないかと思います。その介在している役割が波動。アストラル体とかエーテル体(仮想上の媒質の名称)分かりやすくいうとオーラとか人と外界の間にあるものに、波動が一役かっているのかなーとも思います。
食べものにも波動がありますね。来ている衣服、もっているバッグ。シャンプーやリンス。ボディソープ、化粧品、出会う人もですね。すべて波動があります。そういうものから伝わる波動エネルギーはすべて人間の身体の「水」に記憶され、そして体内に蓄積されるでしょう。

実は今なっている私たちの病気はすべてその波動から始まり、いうならば波動エネルギーによって治癒もできるのではないかと思いました。
それは先日良子さんが教えてくれた「人は病気として症状に出るまえに、もっと前に必ず感情や精神面でストレスを感じ、病状として表面的には出ていなくとも、エネルギーエラーをおこしている、だから、病気の治療にはその「感情」や「エネルギー」エラーを治療することも大事で、そこにフラワーエッセンスや波動水などの療法が大事なんだ」という話がつながってくるわけです。

こういう説明を全く知らない父にどういえば分かってもらえるのかなーと思ったことがあります。でもね。それは別にわかってもらわなくてもいいと思いました。父には父の治癒方法があるのです。今は私はそれをあたたかく見守るだけです。ホリスティックにね。
それはきっといいエネルギーとして父に蓄積されるだろうから。(*^_^*)



スポンサードリンク

この記事をシェアTweet about this on Twitter0Share on Facebook113Pin on Pinterest0Share on Google+0


コメントはまだありません

No comments yet.

RSS feed for comments on this post.

Sorry, the comment form is closed at this time.