
300の病を防ぐ植物「モリンガ」(Moringa oleifera Lam)ワサビノキ属の常緑樹・落葉樹インドの伝統医学アーユルヴェーダでも治療にも使われてきたこのモリンガは調べれば調べるほど素晴らしい植物で、食品として飲みものとしてうまくとりいれたいハーブのひとつ使用部位は葉ですが、花や根、種までもが全て使えるそうで葉はビタミンやミネラルなど90種以上の栄養素を含んでるといわれていて、北インド地方が原産ですが日本では多くは沖縄・九州など温暖な南の方で作られているようです。海外ではサプリメントになってたくさん販売されていて主に粉をカプセルにしたものが多かったかな。貧血のお悩みのお客様との話でいろいろ調べているうちに辿り着きました。(サプリでけでは根本解決にはなりませんが) モリンガの鉄分はほうれんそうの28 倍といわれているそうで、ハーブのファーストチョイスはネトルだけど、パウダーとしての剤型は使いやすくスナックボール(パッと口に入れるカンタンフード)や抹茶のような味なので、ラテドリンクにしてみたり、グラノーラに混ぜたり、またはスープにして美味しくとりいれることができそうドリンクはインカインチプロテインと混ぜてミルクやソイでラテに。ボールはくるみやナッツ、ナツメヤシ(こちらも血液中のヘモグロビン濃度を上昇)、アガベシロップにモリンガパウダー、グラノーラを混ぜて丸めてつくりました。 詳しいモリンガの話はまたblogに書いていきます。お時間あるときに読んでみてください#モリンガ








